お得な情報がありますので、最後までお読みください

 

実際に『読解の公式』教材で学習した方や
通信講座受講した方からいただいた感想です

 
本を読むことがいやでなくなりました。

山田 友彦 小学3年生


こんにちは。1ヶ月が過ぎて半分くらい終わりました。
読解は楽しくすすめていますが、一緒の時間がとれずにこんなペースです。

設問を解いたあとで、答えあわせをするとほとんど正解なので、楽しいようです。本を読むことがイヤでなくなったようで、感謝しています。

 
スイスイ解けるのがすばらしい

大貫 唯 小学4年生


3年生の説明文はあと7回残っていて、物語文のほうが自分は好きだからとそちらも自分でやり始めております。

段落ごとに要約して、テーマと結論を見つけると設問もスイスイ解けるのが素晴らしいですね。

本当に良いものにめぐり会えたと思っております。

 

 

お子さんの成績に悩まれていたお母様から、お喜びの声が続々!!


  •  50前後の偏差値だったのが、75になりました。(小学4年生)
  •  「このままでは普通学級はムリ」と言われていた子が中の上に(小学3年生)
  •  3段階中、1と2が中心だった成績表が、オール3に!(小学2年生)
  •  偏差値27だったが、読解力アップで45になり第一志望に合格(中学2年)
  •  3段階中ほとんど1だった成績が、半年後には2と3に(小学3年生)
  •  5年時は国語が2。6年になり3、そのほかの科目も2から3に(小学6年生)
  •  6年の偏差値は国・算ともに35。半年で60を超え志望校に合格(中学3年)
  •  4科目の成績は2が中心だったが、8ヵ月後の現在は3が中心(小学3年生)
  •  「言葉につまる」子が、1年後には話し方がうまくなりオール3(小学3年生)
  •  中学入学からはじめ、読解が大好きに。成績はオール5です。(中学1年)
  •  成績は1が多く2が少し。算数の問題で図を描いて解けます。(小学2年)
  •  成績表は2が中心。半年で、国語・算数ともにほとんど3(小学4年生)

 

「読解力をつけるには読書をさせてください」
なんてアドバイスは国語の先生の怠慢です!

 

はじめまして、読解力向上委員会の二宮智宏と申します。

あなたのお子さんがゲーム好きなら読解力が伸びる可能性が大です 読解力向上委員会
代表
     二宮 智宏


私は読解力を伸ばす塾を運営しています。塾に通うすべてのお子さんの読解力が上がり、その後他の科目の成績も上がっていきます。

少しでも子ども達を伸ばしてあげたいと思い、トニー・ブザン氏から直接マインドマップを学び、北川 達夫 氏からフィンランド・メソッドを学ぶなど自己研鑽は欠かせません。

日本中の小学生・中学生の読解力を果てしなく伸ばしていくことが私の使命ですから、読解力を伸ばすことのできる先生の育成も私の任務となります。




お子様の成績でお悩みになるお母様の多くが、
「国語の成績を上げるには読書をさせてください」そう塾の先生に指導されるようです。しかし、読解力がないから読書をしても面白くないわけですから、このアドバイスは本末転倒もいいところです。ただし、読解力がつけば読書も面白くなり、どんどん本を読むことでしょう。
つまり、読書をするのと国語の読解力を上げるのは、実はまったく別問題なのです。と言うのも・・・

偏差値が高い方で安定しています

加藤 俊平 小学4年生


二宮先生

いつもありがとうございます。
説明文のシートを作らせてみました。

ご指導頂くまでは説明文や随筆文などは読み取れていないこと
が多く国語の成績が伸び悩んでおりました。 
(偏差値は45〜55を行ったり来たりという状態)

通信講座を始めてからは50以下に下がることはなく高いほう
で安定してきています。


本当にありがとうございます。

 
国語に興味が出てきて、成績アップ

北村 志保 小学4年生


もともと、うちの子は、算数はよかったが国語が全然ダメでした。

でも、この「読解力の公式」を始めてからは、問題が正解すること
も多くなり、直しが少なくなりました。

そのせいか、今までは国語の成績なんて興味がなく、見直しも
しなかったのですが、最近は上がってきたせいか、いつまでも
答案用紙を眺めています。

最近では算数がずるずると下がってしまい、どうしたものかと
考えています。


 

 

脳が目覚めたその後は

  • うちの子が楽しそうに国語の問題を解いている姿が見られるなんてうそのようです。
  • 「国語って簡単だね。」こんなこと言うんですよ。
  • 子どもを怒らずにすむ教材は、これが初めてです。
  • この方法は長文を書くときにも使えるじゃないですか。
  • 学校でもこの方法で教えてくれればいいのに。

私自身、小学校でも中学校でも高校でも、塾でも予備校でも、読解問題の解き方を教えてもらったことはありませんでした。もちろん、細々としたこと、たとえば指示語のつかみ方・接続語・たとえなど、は教わりました。しかし、この教材にあるような体系的な読解法は教わっていませんでした。

考えてみると、今学校や塾で国語を教えている先生方も、読解問題の解き方を習っていないでしょうね。先生方は、そういうことを習わなくてもできる、いわゆる読解センスを持っていたのですね。

ただし、ここでひとつ恐ろしほどのミスマッチが起こるのです。読解センスのある国語の先生は、子ども達のわからなさがわからないのです。言い換えると、なぜわからないのかが、わからないのです。

この教材は、読解センスのない私が、読解センスのない子ども達と一致団結して編み出した方法です。(変な自慢ですみません)
ですから、たとえどんなに読解センスのないお子さんでも、いつのまにか力をつけてしまうのです。

私は、11年前に小学生・中学生のための学習塾「まめの木塾」を開きました。
そこには、中学受験を目指す子もいれば、学校の勉強についていけない子もいました。
ただし、どのお子さんにも共通しているのは、努力しただけ伸びるということです。

そして、もうひとつの共通点は、国語読解力をつければ、さらに伸びるということです。
考えてみれば当たり前です。算数も社会も理科も、音楽も図工も体育も、子どもたちはすべて日本語で教わっているのです。もし読解力が低かったら、先生がおっしゃる内容が理解できなかったら、そう、成績どころではありません。

そのような観点から、子どもたちに読解力をつける方法を数年前からいろいろと試していました。
現在のまめの木塾では、読解力クラスを作り、『読解力の公式』を使って国語力・読解力を上げています。
1ヶ月〜3ヶ月もすると、不思議なことにどの子の成績も上がり始めます。

教材としては、ようやく3年前に原型ができあがり、さらにそれをブラッシュアップして、昨年は中学受験生・高校受験生向けの教材を作成しました。それをもとに、さらに内容を厳選して、今回の『読解力の公式』入門編をつくり上げたのです。

2・3・4年生のうちに読解の基礎力をつけておけば、その後の学習効果ははかりしれません。

さらに、今年は『読解力向上委員会』を立ち上げ、教材開発とともに、読解力を教える先生を育成する事業にも携わっております。

 

 

算数も社会も理科も
成績が上がるのはなぜ?

 

塾の子どもたちが読解力をつけていくうちに、非常に興味深いことに気づきました。

それは、まず国語の成績が上がります。まあ、読解力が上がっていくのですから当然です。

次に、他の科目(算数・社会・理科)の成績が上がっていくのです。ほとんど全員が、です。

考えてみれば、当たり前のことでした。算数も社会も理科も、日本語で教えていいるのです。
日本語の読解力が上がっているので、先生の授業がよくわかるのですね。授業態度が良くなったと成績表に書かれるお子さんも何人かいました。

算数も同様で、読解力が上がっているので、授業の理解が深く広くなります。さらに複雑な文章題もしっかり読み取れるわけですから、簡単に算数の成績も上がっていたのです。

 

 

およそ80%の子がつまずくポイント

 

小学2年生・3年生用の自習用教材で学習しているお子さんも、小学4年生から中学3年生までの通信講座で学習しているお子さんも、つまずくポイントはほぼ同じでした。

その中でも、およそ80%のお子さんが苦しんだポイントが、段落を要約することだったのです。

 

「要約」ができれば読解力が上がる?

 

読解力とは何かというと、私は次のように考えています。

筆者の言いたいこと(筆者の主張)がわかること

その(筆者の主張の)理由がわかること

です。

ですから、目の前にいる子の読解力が高いか低いかは、次の質問ですぐにわかります。

その子の年齢に応じた長文を見せて、
「この文を読んでみて、筆者が一番いいたいことは何ですか?」
と聞いてみてください。

もしこれに答えられたら、次の質問をしてください。
「筆者がそう主張している理由は何ですか?」

この2つの質問にすぐに答えられれば、ある程度以上の読解力があることがわかります。

が、おそらく、後者の質問に答えられないお子さんは多く、さらに前者の質問にも答えられないお子さんもかなり多いと思います。

文章の中で、重要なこととそうでないことが判別できないのです。

ですから、筆者が一番伝えたいことが伝わらないのです。

 

そこで、子ども達に読解力の指導をしてみると、筆者の主張は、割と早くわかるようになりました。

が、ここで、次の問題が発生したのです。

というのは、筆者の主張の理由がなかなかわからないのです。

たとえば、ある長文を読み、

「筆者が一番言いたいことは、“リサイクルをもっと広めなければいけない”ということです。」

「はい。そのとおりです。では、筆者はなぜそう主張したのですか?」

「・・・・・。わかりません。」

 

指導し始めたばかりのころは、なぜそれが読み取れないのかが、私にはわかりませんでした。

しかし、30人を超えるお子さんを指導しているころ、ふと気がついたのです。

それは・・・

 

段落の要約ができない

 

そうです。段落の要約がうまくできないのです。ですから、長文の構造が読み取れなかったのです。

これでは、筆者の主張の理由が読み取れないのはあたりまえです。

そこで、わかりやすい段落の要約のコツという教材を改めて作成したのです。

 

なかなか段落の要約が進まないお子さんには、段落の要約に手をつける前に、一文の要約から始めたのです。


熱中してやっています。

杉山 直子 小学3年生


図解も要約もすべて自力でやりました。楽しそうに熱中していました。
私は仕事をしていますので夕方から忙しく、本人まかせな面が多く
子どもに先生の図解の作成方法の資料と簡単な指示だけして、
あとはやっておきなさいという感じでした。

以前から先生のホームページは好きで、よく拝見しておりまして
近ければ是非わが子をご指導いただきたいのにと思ってました。

次の教材ができましたら、ご連絡ください。
よろしくお願いします。


国語の偏差値が50から60以上に

谷中 秀介 小学5年生


二宮先生、お世話様です。

秀介は日曜に予備校に行ってますが、算数に比べて国語の
偏差値が低いのが悩みでした。

この教材は一人でどんどん進めていって、何回か終わった段階
で自信がついたようです。

そして、驚いたことに、国語の偏差値が60を超えるようになり、算数を抜きました。受験用の教材がありましたら、ぜひ教えてください。


「読解の公式」段落要約 攻略法は、決済後、
ダウンロードする形式でお渡しします。

 

↓ 教材のイメージです。


これらが、お送りする教材のイメージです。

 

 

 
国語の偏差値が48から74に

佐藤 ゆかり 小学4年生

佐藤 隆   小学3年生


二宮先生、こんにちは。

ゆかりは受験予備校に通っております。国語がどうしても偏差値50を超えませんでしがた、この教材を何回かおこなっただけで、この前のテストの偏差値が74でした。本人が一番びっくりしたようです。
この教材は楽しい、ということでどんどん進めております。

隆はあまり気乗りがしないみたいですが、姉の様子を見てがんばり始めました。
これからも色々と相談に乗ってください。
よろしくお願いします。

 
飛躍的に成績アップで驚いています

S.W.さん  小学5年生


はじめまして、二宮様の教材で、実際に効果を感じているWと
申します。

子供は小さい時から本が好きで好きで、したがって国語の授業は
大好きだったのですが、テストの結果はついてきませんでした。

本人も親の私も「読解力を訓練することはできない」との
思い込みから、特に対策することもなく、国語に関しては
確実に点の取れる言語要素に力をいれてきました。

今回、塾の新年度の組み分けテストに向けて
図解を実践してみたところ、飛躍的に
成績がアップし、驚いております。

偶然得意分野の文章だったのかもしれませんが
何より「文章がいつもよりちゃんとわかった」という子供の
言葉に変化を感じています。

ありがとうございました。今後も続けていき、今の成績を維持、
欲張ってもう少しアップ?させていきたいです。

 

 

 

 

特別プレゼント No.1

 

二宮がまめの木塾で「段落要約の攻略法」を教えている様子をビデオ撮影しました。教材に視聴できるURLと資料が掲載されています。


私が塾で、『段落要約のコツ』と『一文要約のコツ』を教えている授業の様子を映像でご覧いただけるようにしました。

カメラマンなしでの撮影なので、私が画面から消えることが何度もあり、さらに見きれている状態の場面もあります。

お子さんの読解力を上げるため、我慢してご覧ください。

ぜひお子さんと一緒にどうぞ。



 

特別プレゼント No.

 

段落要約の課題を出します。
答えていただけたら、二宮がそれに添削して返送します


段落の要約の課題を出しますので、その課題の答えをメール・FAX・郵便で送ってください。

それに添削して返送します。

実力をつけそれを発揮してくださいね。


 

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通常1ヶ月6,000円以上かかるメールサポートが、なんと1年間無料!


教材への質問はもちろんのこと、

「なかなかとりかからない」
とか
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というようなことにも、的確にお答えします。

メールの返信はできる限り迅速に行います。
ほとんどの場合、24時間以内とお考えください。

質問者と私とのタイミングが合えば、1日に数通のやり取りをすることも可能です。

1年間無料メールサポートします。

読解教材以外のこともお気軽にご相談ください。
できる限りのお手伝いをしてまいります。


 

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購入者専用メールマガジンを発行します。

読解力向上のためのヒント
みんなが陥る読解力の罠
親が心がけてほしいこと
子どもへの接し方
なかなか勉強しないお子さんへ

というような内容とともに、最新情報・独自情報・お得情報などなどをメールマガジンとしてお送りします。

「参考になりました。」

「勉強になりました。」

「なるほど」

という声をたくさんいただいております。


 

商品イメージ


Q1 質問1 この方法で、誰でも読解力がつきますか?
A1 回答1 この教材は、段落の要約が上手になる方法について書かれた教材です。読解力に必要      なものですが、要約ができるようになれば、読解力が上がりますが、本当に読解力を向上     させるには自習教材や通信講座を受けてください。

Q1 質問2 子供がやらないときは、どうすればいいでしょうか?
A1

回答2 やらないことに関しては、私としてはどうしようもありません。

     ご家庭で、上手に動機づけをしてからご購入ください。


Q1 質問3 わからない時に指導してもらったり、相談してもいいですか?
A1

回答3 はい、メールにて受付ます。
    今お買い上げいただけば、1年間は無料でメールサポートします。
    読解力以外のこと(他の教科のこと、生活習慣のこと、友達関係、
    などなど)も、最大限サポートさせていただきます。



    

ベストセラー作家も興味津々

『ペンだけで30日後に行列をつくるすごい裏技』『なぜルパン三世は泥棒なのにヒーローなのか』と立て続けに書籍をヒットさせている山岸二郎氏も『読解力を伸ばす方法』に興味をもっていただきました。

 

この対談で、山岸先生は読解力とマーケティングの関係
をたくさん話していただきました。

 

 

「読解の公式」段落要約攻略法

  ・ 教材はPDFダウンロード

  ・ 段落要約の課題があります。提出していただいたものに、二宮が添削して返送します。
    (実力を発揮してください)

  ・ 二宮の授業映像

  ・ 1年間無料メールサポート

  ・ 特別メールマガジン

以上すべて合わせて、7,980円

 

しかし、特別価格で提供します
    

割引価格として、4,980円 

この教材は、返品・返金保証はありません

1年間、回数無制限で無料メールサポートします。

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先行販売割引価格

「この教材は、本当にウチの子に役に立つのかしら???」とお考えでしたら、

メールでご相談ください。
実は、約25人に1人の割合で、この教材を嫌うようになってしまったお子さんがいます。
どういう子に合わないのか、どういう風にアプローチすればいいのか、
たくさんの事例がありますので、アドバイスさせていただきます。
もちろん、強引に売りこんだりするようなことは、まったくありません。

送信先は、tomo★dokkai.jp  ★を@に変更してください。
件名は「読解力の公式についての質問」としてください。

 

「直接電話で相談したい。」なら、

お電話ください。
ただし、私二宮は、まめの木塾で子どもたちを指導してますので、電話に出られない
時間がたくさんあります。

そこで、メールにて電話をする予約をとっていただければ、必ず私につながります。
ぜひメールで予約をしてください。

送信先は、tomo★dokkai.jp  ★を@に変更してください。
件名は「読解力の公式についての電話」として、都合のよい日時を複数記入しておいてください。

念のため、電話番号は、042−467−1621です。
「ティー・エム・システムズです。」と電話では最初に名乗ります。

 

あなたのお子さんに、「やる気」と「自信」と「読解力」をつけましょう。

 

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    塾の先生、塾の経営者の方へ

    今回の教材は自分のお子様のために使うための教材として開発しました。
    ですから、塾・家庭教師など営利目的に使うことは規約に違反します。
    以前はこのように表示しておりましたが、熱心にお願いする先生が何人か
    いらっしゃいました。

    そこで、私も子どもたちのためになるなら、と考えを改めました。
    ただし、塾・家庭教師など、自分のお子さん以外を教えるために 
    使う方は、読解力向上委員会に連絡をしていただき、お使いください。

    ご購入前に、tomo★dokkai.jp にご連絡をお願いします。  ★を@に変更してください。

 

    その場合でも、複数の場所で使うことはお断りさせていただきます。
    複数校でお使いになりたい場合は、ご相談ください。

    ご相談は、こちらへ tomo★dokkai.jp ★を@に変更してください。

   

    

 

 
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