FAX通信講座だけでなく、セルフ学習として学習することが
できるようになりました。

お子さんの成績に悩まれていたお母様から、お喜びの声が続々!!
                                      


  • 50前後の偏差値だったのが、75になりました。(小学4年生) 
  • 「このままでは普通学級はムリ」と言われていた子が中の上に(小学3年生) 
  • 3段階中、1と2が中心だった成績表が、オール3に!(小学2年生) 
  • 偏差値27だったが、簡単算数の勉強で45になり第一志望に合格(中学1年) 
  • 3段階中ほとんど1だった成績が、半年後には2と3に(小学3年生) 
  • 5年時は算数が2。6年になり3、そのほかの科目も2から3に(小学6年生) 
  • 6年の偏差値は算・国ともに35。半年で60を超え志望校に合格(中学2年) 
  • 4科目の成績は2が中心だったが、8ヵ月後の現在は3が中心(小学3年生) 
  • 計算も間違えだらけな子が、1年後には図解が得意でオール3(小学3年生) 
  • 小学6年からはじめ、図解が大好きに。成績はオール5です。(中学1年) 
  • 成績は1が多く2が少し。算数の問題で図を描くのが上手に。(小学2年) 
  • 成績表は2が中心。半年で、算数・国語ともにほとんど3(小学4年生)

このページは、四谷大塚予習シリーズ算数4年のテキストの通信講座の告知です

読解力向上委員会
算数解法部
   二宮 智宏


未来に向かって進もうとしている子どもたちに、そして我が子のために一生懸命なお母さんやお父さんに、これ以上無用な苦労をさせてはいけません。

そこで私はじっくりと考え、そしてこう決心したのです。

私が、あなたのお子さんの算数の偏差値を引き上げます

 

二宮さん、あなたはいったい何者?

自己紹介が遅くなりました。日本の小・中学生の読解力を上げる「読解力向上委員会」を立ち上げたのは私二宮智宏です。そして、2009年春に、『算数解法部』を作りました。

10年以上、西東京市の田無(たなし)というところで、小さな学習塾を運営しています。
もともとは補習塾で、塾生も10人に満たない状態をしばらく続けていました。

しかし、5年ほど前に成績がなかなか伸びない(偏差値27くらいでした。)子の中学受験をお手伝いすることになりました。2ヶ月後から算数は着実に伸びていくのに、国語読解力はさっぱりでした。もう下がりようのないところからのスタートでしたから、下がることはありませんでしたが、地べたにぴったり貼りついたまま微動だにしません。

あきらめていた夏休みの終わりころ、“図解”という方法が天からふってきました。なぜなら、算数の文章題を図解で解いていたから・・・

その後工夫に工夫を重ね、その子は見事に第一志望校の合格しました。その後もマインドマップをトニー・ブザン氏に直接習ったり、北川達夫 氏にフィンランドメソッドを直に学んだり、脳の研究をしたりしながら、より分かりやすい指導や教材の研究を重ねてきました。

その集大成として1年ほど前から、「世界標準の読解力クラス」を開設しました。するとおどろいたことに、ほとんどの塾生の成績が上がってきました。成績が上がったのは国語だけではありません。算数も社会も理科もです。

考えてみれば、すべての教科は日本語で学んでいるのですから、日本語の力が上がれば、理解できる範囲が広がるのは当然です。

国語を伸ばす塾ということで口コミが広がり、今では入学をお断りするほどになっています。

このように、算数指導をベースにした読解力向上の活動をメインにしておりましたが、改めて、『算数解法部』を設立し、全くオリジナルな算数の解き方を追求してまいります。

偏差値20台、30台の子の中学受験をたくさん見ている中で、どういうところでつまづくのか、何がわかれば算数の力がつくのか、など私が経験したことをすべてお伝えしていきます。

 

これらの実績を見て、驚かれるかもしれませんが・・・

 

たった20分の説明で、つるかめ算をマスター

T君がまめの木塾に来たのは1月半ば。
私立受験を視野に入れ、私立受験塾に2年ほど通っているそうです。
しかし、算数がどうしても伸びないとお母さんは悩んでいました。
算数の偏差値は、30台ということで、まめの木塾の体験授業。

なるほど、基本もあやしいな、と診断していたとき、お母さんが
「今塾でつるかめ算をしているんですが、この子まったくわからなくて。」
とおっしゃいました。

では、それをやりますか、となり、
「では頭に思い描いて・・・」
とオリジナルの指導を始めました。

なんのことはない、20分でマスターしてしまいました。

 

普通学級はもう無理と先生に言われた子が1年後にはトップクラスに

J君は3年生の時、担任の先生に「このままでは普通学級にいられません。」といわれてまめの木塾に入りました。塾では算数と国語に力をいれ、成績は少しずつ上がり1年後にはトップクラスになりました。受験はしないそうですが、図を描いて解く受験勉強はかなり取り入れています。
そうそう、授業参観したお母さんが驚くほどの変化だったそうです。

 

2ヶ月で算数の偏差値が20上がりました

中学受験生のSちゃんは、週2回通っています。算数の偏差値が20台でしたが、2ヶ月後には47前後になりました。だんだん算数が好きになってきたので、まだまだ伸びる余地があります。

 

週2回で学年2位

中学1年のKさん。小学校では中の上だったという成績は、中学に入り上の中になり、さらに今では学年2位になりました。本人は数学がニガテと言うのですが、全くそんなことはありません。

コツコツ積み重ねていく性格なので派手さはありませんが、本人は学年1位をひそかに目指しているそうです。

 

3時間の授業で、算数がどんどん解けるように

千葉県の銚子にお住まいの中学受験生のSさん。片道3時間半かかるので、塾に通っているわけではありませんが、算数の個別特別レッスンを、志望校の過去問にあてました。

お母さんの話では、これまでの2倍のスピードでこれまでの2倍の正解率になったそうです。

Sさん自身もうれしかったようで、受験前にあと何回か個人レッスンに来るそうです。

無理はしないでくださいね。

 

 

  • たった20分の体験授業を受けただけで、つるかめ算をマスター
  • 普通学級が無理と言われた子が1年後にトップクラスに
  • 2ヶ月で国語の偏差値が20上がった
  • 週2回の塾通いで学年2位に
  • 3時間の授業で、スピード2倍・正解率2倍

 

さあ、この伝説に続くのは、あなたのお子さんです。

 

今回のプロジェクトを始めたのは
この事件がキッカケでした

 

2月1日の中学受験に向けて、どうしても算数の偏差値が伸びないと相談されたのは、1月5日。早速学力チェックをしてみると、アラアラ、足し算・引き算も時々怪しい。基本的な文章題にも手が出ません。聞くと模擬テストは受けてません、とのこと。
まあ、間違いなく20台でしょう。
しかし、塾生からの紹介でしたので、これは断れません。しかし、私の時間にも限りがあります。そこで提案したことが、早朝勉強です。

7時45分に塾が終われば、家に帰って学校にも間にあうということで、3週間、6時15分から7時45分までの1時間半算数の特訓です。

過去問を図解して、それを解説して、少しずつ進めていきました。3週間後には、まだまだミスが多いものの解けないことはなくなっていました。

そして、2月1日の受験には見事に合格となりました。

算数の力を伸ばすことはそれほど難しいことではありません。が、偏差値が低いお子さんに受験問題を教えることはそれほど簡単なことではありません。

今回私は豊富な経験をもとに、必ず算数の偏差値を少なくとも53まで上げる方法をお伝えします。

子どもに学力をつけさせ、成績を上げるのが先生の仕事。しかしなかなか算数の成績が上がらない子の場合、多くの先生が、そのお子さんの理解力不足をお父さん・お母さんに訴えます。
まるで、算数の力が伸びないのは、お子さんの責任だといわんばかりに。さらにそれに対して、お母さん・お父さんが苦悩して自分を責めているのです。

読解力向上委員会「算数解法部」を立ち上げた二宮は、この状況がとても許せません。

 

 

算数がニガテな子にいくら
説明しても理解できません


日本全国の子ども達に私が直接教えることはできませんがこの教材を使えば、一人ひとりのお子さんに向かうことが擬似的にできます。

これであなたのお子さんの算数の偏差値は53まで伸ばすことができます。絶対に!


過去に通信講座を体験した小学生の声

すごくよくわかりました。

大竹 美奈


こんな方法は今回初めて習いました。最初のうちは大変だなぁと考えていましたが、今では簡単にできるようになってます。

私の算数の成績が上がったのは、二宮先生のおかげです。


図を描くと自然にわかります。

井口 やよい


もともと絵を描くのが好きだったせいか、すぐに図解できるようになりました。すぐに解けて、算数が好きになりました。

勉強が楽しくなりました。


算数の偏差値が20台から58に

山崎 浩太


先生のおかげで、偏差値がかなり上がりました。友達がびっくりしています。まめの木塾のことを言おうかどうしようかと思っていて、でも結局いってません。ごめんなさい。


 

小学3年生でさえも
この方法を使えば解けるようになります

6ヶ月で四谷大塚4年算数上、
また、6ヶ月で四谷大塚4年算数下のテキストを行う通信講座です。

1ヶ月に3回ずつ進めていくと、5ヶ月で終了します。
最後の1ヶ月で総合問題4回分を行います。

この6ヶ月を標準ペースとしますが、お子さんのペースで進めていただけます。

基本的には、本質的理解図解の2つを組み合わせていきます。

本質的理解とは、あいまいなままになっていることをつきつめて考えてもらいます。
例)足し算とは何? 引き算・かけ算・割り算とは何?

私自身も過去おどろいたのですが、偏差値20台、30台のお子さんは、引き算の概念があいまいなのです。(さすがに足し算の概念があいまいな子はいませんでした。)

図解とは、算数の文章題を図にあらわすこと。ほとんどのお子さんは文章題をよんだだけでは きちんと理解できません。図を書くことによって、具体的になり、問題が解けるようになるのです。

もちろん、図解の方法の基礎から学習していきます。

 

 


最後にひとつアドバイス。このテキストは一度だけやって終わりにしないこと。必ず2度3度と繰り返して、しっかり自分のものにしてください。

この教材は通信講座です。
まめの木塾で実施している高品質な教育をご家庭で受けることができます。

わからないところやお子さんが理解できないところはお気軽にメールにて質問してください。

1年間の無料サポートをおつけします。

 

 

『できる受験算数4年上・下』通信講座は

  • 小学4年生の算数の力を伸ばし、53から60に引き上げます。
  • 通信講座なので、自宅で好きな時間に学習できます。
  • 算数の力は、論理的思考の基礎となります。
  • 計算がニガテでも、これがきっかけに算数が好きになります。
  • この時期に身につけた算数力は、あなたのお子さんの一生の宝物になります。

 

『できる受験算数4年上・下』でお送りするもの

・初回に、四谷大塚予習シリーズ算数4年上、(または下)のテキストと
・1ヶ月に3題ずつ進めると、6ヶ月で終了します。(1年間のサポートつき)

(算数予習シリーズ4年上下の表紙です)

『できる受験算数4年上・下』でやるべきこと

  • 初回に、テキストと解説を送付します。
  • しっかりと解説を読んで進めてください。
  • 基本問題の解答は、随時送付してください。用紙はどんなものでもいいですが、
    図・式・答え(単位)をしっかりと記入してください。 
  • 基本問題と練習問題がありますが、基本問題だけで進めていただいてかまいません。
  • 1ヶ月で3回ずつを理想としていますが、自分のペースでもかまいません。
  • 受験までにこのテキストは3回〜5回繰り返してください。。
  • わからないことがありましたら、気軽にメールで質問してください。
商品イメージ
質問1 1ヶ月に3回分ずつ進まなければなりませんか?
    病気になったりしたらそこはやらなくていいのですか?
回答1 1ヶ月に3回分というのは大体の目安とお考えください。
    お子さんのペースで進めていただいて結構です。


質問2 わからない時は、いつでも電話していいですか?

回答2 私は昼過ぎから夜まで塾の子どもたちを教えています。
    メールの質問なら、24時間いつでも受け付けております。
    返信も迅速に行いますのでメールをご利用ください。
    必要があれば、電話やスカイプを使います。


質問3 途中で解約することはできますか?

回答3 解約はできません。
    しかし、期間制限がありませんので、いつでも行ってください。
    いつでも添削して返信をいたします。

 



 

受講料について

 

学校の算数の先生にも、塾の先生にも、家庭教師の先生にも、あなたのお子さんに本当の算数 の学力を身につけさせることはできませんでした。

私は、独自の方法で、私が教えたほとんどのお子さんの算数の力を引き上げました。
その結果、算数だけでなく他の科目の成績も上がりました。

そんな私が、あなたとあなたのお子さんのために、教材を作りました。
あなたのお子さんの算数の力を限りなく伸ばしていくのです。

受験で第一志望校に合格するために算数の力をつけたいと考えていらっしゃると思いますが、私はそれ以上にお子さんの一生のことを視野に入れています。

 

さて、これまであなたの先生ができなかったことを実現するための価格は、

教材は一括で送付します(目安として6ヶ月間)。
さらにできない問題を添削し、指導します。
これらの指導に対して、安く見積もったとしても、およそ6
ヶ月で、21万円です。

高いとお思いですか?

まあ確かに安くはありませんが、
・誰もできなかったことをする
・志望校合格へグンと近づく
・考える力という一生の宝が手に入る

ということを考えれば、決して高くはないと思いませんか。



さらに、先着5名限定で、二宮がFAX指導をします。
料金が高くなりますが、成績がなかなか上がらないお子さんをお持ちでしたら、
経験・実績豊富な二宮の指導を受けてください。

さて、今回のこの教材は、FAX通信講座つきで、
300,240円
でご提供します。


と考えましたが、算数が伸びずに困っているあなたのお子さんのため、大幅に割引して、
下記の受講料といたします。


  銀行振り込み一括  クレジット一括    クレジット分割 (6回)
 4年上 208,800円   5%の手数料  40,000×6
 4年下 212,800円  5%の手数料 41,000×6


*テキストである予習シリーズは必ず必要です(1944円)。

小学4年生は、4年生でいいのですが、5年生以上は、
どの学年からやるかぜひご相談ください。

上記価格プラス入学金16,200円です。


また、2016年9月からはセルフ学習システムを導入しました。
これは、FAX通信講座ではなく、二宮先生の授業を見て、
自分で学習をしていくというものです。

上 135,280円
下 137,680円


6月26日(月)までの受講料です。

現在、授業を撮影しています。

上記受講料は6月26日までの受講料です。
その後値上げする予定ですので、それまでにお求めください。

 

 あなたのお子さんの来年の夢と一生の宝を手に入れてくさださい。

 

 

 

第一志望校合格を手にするためには、早く始めることが大切です。

注文する1

 

これまで私二宮が指導したお子さんの中で、伸びなかった子はゼロでした。
どんなお子さんでも必ず伸びていきます。

算数のニガテなお子さんは、混沌とした世界に住んでいます。
ぼんやりとした世界で、ぼんやりと考えているのです。
はっきり、すっきり、した世界に連れてきて、明確に考えられる環境を作ってください。

この教材は中学受験年生向けのものです。
が、中学受験をしないお子さんにとっても、大きくプラスになることは間違いありません。
私の塾では、受験する子もしない子も、4年生以上は予習シリーズを使っています。

 


 

 

「この教材は、本当にウチの子に役に立つのかしら???」とお考えでしたら、

メールでご相談ください。
というのは、いくら教え方がうまくても、算数の力が3年生レベルにも
届いてなければ、この教材が無駄になります。
どういう風にアプローチすればいいのか、何を教えればいいのか
たくさんの事例がありますので、アドバイスさせていただきます。
もちろん、強引に売りこんだりするようなことは、まったくありません。

送信先は、tomo★dokkai.jp  ★を@に変更してください。
件名は「読解力の公式についての質問」としてください。

 

「直接電話で相談したい。」なら、

お電話ください。
ただし、私二宮は、まめの木塾で子どもたちを指導してますので、電話に出られない
時間がたくさんあります。

そこで、メールにて電話をする予約をとっていただければ、必ず私につながります。
ぜひメールで予約をしてください。

送信先は、tomo★dokkai.jp  ★を@に変更してください。
件名は「読解力の公式についての電話」として、都合のよい日時を複数記入しておいてください。

念のため、電話番号は、042−467−1621です。
「ティー・エム・システムズです。」と電話では最初に名乗ります。

 

 

 

第一志望校合格を手にするためには、早く始めることが大切です。

 注文する2

 



 さらに、あと2名限定で、二宮がFAX指導をします。
成績がなかなか上がらないお子さんをお持ちでしたら、経験・実績豊富な二宮の指導を受けてください。


*テキストである予習シリーズは必ず必要です(1944円)。

小学4年生は、4年生でいいのですが、5年生以上は、
どの学年からやるかぜひご相談ください。

上記価格プラス入学金16,200円です。

 

 

 

 

    塾の先生、塾の経営者の方へ

    今回の教材は自分のお子様のために使うための教材として開発しました。
    ですから、塾・家庭教師など営利目的に使うことは規約に違反します。
    
   


 
 
 
特定商取引法による表示
プライバシーポリシー