11月15日までの受講料です。11月16日から値上げをします。

「読解の公式」2年生・3年生はこちらです


算数教材はこちらです

 


お子さんの成績に悩まれていたお母様から、お喜びの声が続々!!


  •  50前後の偏差値だったのが、75になりました。(小学4年生)
  •  「このままでは普通学級はムリ」と言われていた子が中の上に(小学3年生)
  •  3段階中、1と2が中心だった成績表が、オール3に!(小学2年生)
  •  偏差値27だったが、読解力アップで45になり第一志望に合格(中学2年)
  •  3段階中ほとんど1だった成績が、半年後には2と3に(小学3年生)
  •  5年時は国語が2。6年になり3、そのほかの科目も2から3に(小学6年生)
  •  6年の偏差値は国・算ともに35。半年で60を超え志望校に合格(中学3年)
  •  4科目の成績は2が中心だったが、8ヵ月後の現在は3が中心(小学3年生)
  •  「言葉につまる」子が、1年後には話し方がうまくなりオール3(小学3年生)
  •  中学入学からはじめ、読解が大好きに。成績はオール5です。(中学1年)
  •  成績は1が多く2が少し。算数の問題で図を描いて解けます。(小学2年)
  •  成績表は2が中心。半年で、国語・算数ともにほとんど3(小学4年生)

 

「読解力をつけるには読書をさせてください」
なんてアドバイスは国語の先生の怠慢です!

 

はじめまして、読解力向上委員会の二宮智宏と申します。

あなたのお子さんがゲーム好きなら読解力が伸びる可能性が大です 読解力向上委員会
代表
     二宮 智宏


私は読解力を伸ばす塾を運営しています。塾に通うすべてのお子さんの読解力が上がり、その後他の科目の成績も上がっていきます。

少しでも子ども達を伸ばしてあげたいと思い、トニー・ブザン氏から直接マインドマップを学び、北川 達夫 氏からフィンランド・メソッドを学ぶなど自己研鑽は欠かせません。

日本中の小学生・中学生の読解力を果てしなく伸ばしていくことが私の使命ですから、読解力を伸ばすことのできる先生の育成も私の任務となります。




私のもとには、上記のような声が毎日たくさん届きます。

お子様の成績でお悩みになるお母様の多くが、
「国語の成績を上げるには読書をさせてください」そう塾の先生に指導されるようです。しかし、読解力がないから読書をしても面白くないわけですから、このアドバイスは本末転倒もいいところです。ただし、読解力がつけば読書も面白くなり、どんどん本を読むことでしょう。
つまり、読書をするのと国語の読解力を上げるのは、実はまったく別問題なのです。

「読解力を上げるには、読書をしないといけません」というアドバイスに泣いたお父さん・お母さんは数知れません。

 

東京都足立区に住む小学2年生の典佳さん
の国語の成績が大変なことに・・・

今日は小松典佳さん(東京・小学2年生)を紹介します。

典佳さんは足立区の公立小学校に通っています。

典佳さんには、高校生のお兄さんと中学生のお姉さんがいて、この二人は国語で苦労しているのだそうです。

そこで、2年生になった4月の初めからこの教材を使って勉強を始めました。

続きはお母さんに語っていただきます。

小松です。よろしくお願いします。

典佳は小学2年生ですから、まだ勉強ができるとかできないということは全く関係ありません。まあ、親の目から見ると、普通かなと思っています。

実は、兄と姉が国語で苦労しました。兄は高校受験で、どうしても国語の偏差値が上がらず、第一志望の学校には合格をいただけませんでした。それでも合格できた学校があってよかったです。

姉はさらに読解力がなく、国語がダメというより全部ダメというところ。
二宮先生が、「国語が伸びると他の科目も伸びます。」とおっしゃっているのを聞いて、うちの子は国語がダメだから他の科目もダメなんだ、と納得できました。

典佳はまだ2年生ですから、上の二人のような苦労をしてほしくありませんでしたので、この教材を使って勉強させました。

実際にやってみると、時々難しい言葉はありますが、結構スラスラ読んで、しっかりとまとめ、その後の問題もよくできていました。

絵を描いたりしているので、楽しそうです。

兄や姉のときにもこういうものがあったらよかったなと思いました。

 

3年、4年と学年に応じた教材があるようなので、今後ともよろしくお願いします。

 


本を読むことがいやでなくなりました。

山田 友彦 小学3年生


こんにちは。1ヶ月が過ぎて半分くらい終わりました。
読解は楽しくすすめていますが、一緒の時間がとれずにこんなペースです。

設問を解いたあとで、答えあわせをするとほとんど正解なので、楽しいようです。本を読むことがイヤでなくなったようで、感謝しています。

 
スイスイ解けるのがすばらしい

大貫 唯 小学4年生


3年生の説明文はあと7回残っていて、物語文のほうが自分は好きだからとそちらも自分でやり始めております。

段落ごとに要約して、テーマと結論を見つけると設問もスイスイ解けるのが素晴らしいですね。

本当に良いものにめぐり会えたと思っております。

 

偏差値が高い方で安定しています

加藤 俊平 小学4年生


二宮先生

いつもありがとうございます。
説明文のシートを作らせてみました。

ご指導頂くまでは説明文や随筆文などは読み取れていないこと
が多く国語の成績が伸び悩んでおりました。 
(偏差値は45〜55を行ったり来たりという状態)

通信講座を始めてからは50以下に下がることはなく高いほう
で安定してきています。


本当にありがとうございます。

 
国語に興味が出てきて、成績アップ

北村 志保 小学4年生


もともと、うちの子は、算数はよかったが国語が全然ダメでした。

でも、この「読解力の公式」を始めてからは、問題が正解すること
も多くなり、直しが少なくなりました。

そのせいか、今までは国語の成績なんて興味がなく、見直しも
しなかったのですが、最近は上がってきたせいか、いつまでも
答案用紙を眺めています。

最近では算数がずるずると下がってしまい、どうしたものかと
考えています。


 

 

脳が目覚めたその後は

  • うちの子が楽しそうに国語の問題を解いている姿が見られるなんてうそのようです。
  • 「国語って簡単だね。」こんなこと言うんですよ。
  • 子どもを怒らずにすむ教材は、これが初めてです。
  • この方法は長文を書くときにも使えるじゃないですか。
  • 学校でもこの方法で教えてくれればいいのに。

私自身、小学校でも中学校でも高校でも、塾でも予備校でも、読解問題の解き方を教えてもらったことはありませんでした。もちろん、細々としたこと、たとえば指示語のつかみ方・接続語・たとえなど、は教わりました。しかし、この教材にあるような体系的な読解法は教わっていませんでした。

考えてみると、今学校や塾で国語を教えている先生方も、読解問題の解き方を習っていないでしょうね。先生方は、そういうことを習わなくてもできる、いわゆる読解センスを持っていたのですね。

ただし、ここでひとつ恐ろしほどのミスマッチが起こるのです。読解センスのある国語の先生は、子ども達のわからなさがわからないのです。言い換えると、なぜわからないのかが、わからないのです。

この教材は、読解センスのない私が、読解センスのない子ども達と一致団結して編み出した方法です。(変な自慢ですみません)
ですから、たとえどんなに読解センスのないお子さんでも、いつのまにか力をつけてしまうのです。

私は、11年前に小学生・中学生のための学習塾「まめの木塾」を開きました。
そこには、中学受験を目指す子もいれば、学校の勉強についていけない子もいました。
ただし、どのお子さんにも共通しているのは、努力しただけ伸びるということです。

そして、もうひとつの共通点は、国語読解力をつければ、さらに伸びるということです。
考えてみれば当たり前です。算数も社会も理科も、音楽も図工も体育も、子どもたちはすべて日本語で教わっているのです。もし読解力が低かったら、先生がおっしゃる内容が理解できなかったら、そう、成績どころではありません。

そのような観点から、子どもたちに読解力をつける方法を数年前からいろいろと試していました。
現在のまめの木塾では、読解力クラスを作り、『読解力の公式』を使って国語力・読解力を上げています。
1ヶ月〜3ヶ月もすると、不思議なことにどの子の成績も上がり始めます。

教材としては、ようやく3年前に原型ができあがり、さらにそれをブラッシュアップして、昨年は中学受験生・高校受験生向けの教材を作成しました。それをもとに、さらに内容を厳選して、今回の『読解力の公式』入門編をつくり上げたのです。

2・3年生のうちに読解の基礎力をつけておけば、その後の学習効果ははかりしれません。

さらに、今年は『読解力向上委員会』を立ち上げ、教材開発とともに、読解力を教える先生を育成する事業にも携わっております。

 

 

算数も社会も理科も
成績が上がるのはなぜ?

 

塾の子どもたちが読解力をつけていくうちに、非常に興味深いことに気づきました。

それは、まず国語の成績が上がります。まあ、読解力が上がっていくのですから当然です。

次に、他の科目(算数・社会・理科)の成績が上がっていくのです。ほとんど全員が、です。

考えてみれば、当たり前のことでした。算数も社会も理科も、日本語で教えていいるのです。
日本語の読解力が上がっているので、先生の授業がよくわかるのですね。授業態度が良くなったと成績表に書かれるお子さんも何人かいました。

算数も同様で、読解力が上がっているので、授業の理解が深く広くなります。さらに複雑な文章題もしっかり読み取れるわけですから、簡単に算数の成績も上がっていたのです。

 

 

うちの子にできるのかしら

 

そう心配なさる親の気持ちはわかります。ただし、小学3年生向けの文章なので、構造も内容もとてもシンプルです。日常普通に会話ができていれば、問題が難しすぎるなんてことは全くありません。

この文章・構造・問題なので、自信をもって自習用教材にしたのです。あまり恐れずに、お子さんに渡してください。

もし、万が一、お子さんに合わないようでしたら、90日間返金保証してますので、安心してお買い求めください。
(恐れ入りますが、入学金は返金対象ではないことをご了承ください。)

 

 

「探してごらん」
そう魔法の言葉を言うだけでいいのです。

 

あなたのお子さんが、国語が好きだとしても嫌いだとしても、すぐに始めてください。

2年生なら、ニガテ意識はありません。そこでこの方法を試していただければ、文章を読むことが上手になり、国語が好きになるでしょう。

ただし、今回の教材は、説明文読解力の超入門編という位置づけです。
テキストは、四谷大塚進学教室の『四谷大塚はなまるリトル2年生国語』です。大きな書店で購入することができます。
あなたのお子さんが2年・3年でしたらぴったりです。

もし今現在、中学受験を少しでも考えているのなら、お勧めします。
さらに、公立中高一貫校を視野に入れているなら、読解だけでなく表現や発信が必要となります。早いうちに読解の基本を身につけておくと有利になります。

5年生・6年生、さらに中学生でも、国語がニガテ、読解問題なんてイヤダ、と考えているなら、ここから始めるといいでしょう。実際、この夏休みにものすごく読解がニガテなお子さんにこの教材から始めてもらいました。
中学生にとっては簡単な文章ですから、楽しく進めることができ、最後には中学レベルの問題も60点から80点とれるようになりました。これにかかった期間は、たった1ヶ月間でした。

この教材で教えている内容は、受験テクニックではありません。
しっかりと長文を読み、筆者の言いたいことをつかむ。そのために図解を用いているのです。
つまり読解力の王道なのです。
ぜひあなたのお子さんには、王道を究めて国語読解力をつけてほしいと願っています。

中学受験を考えていなくても、骨太の読解力を身につけさせたいお母さんやお父さんなら、ぜひかわいいわが子のために
「探してごらん。」
と言ってあげてください。

 

あなたのお子さんが次の項目に当てはまるなら、この教材はぴったりです。

  • 小学1年・2年
  • 将来の中学受験を考えている。
  • 公立中高一貫校に興味がある。
  • あなたが、自分のお子さんに読解力の王道を学ばせたいと願っている。
  • 高学年になっても成績がいい状態を保たせたい。

熱中してやっています。

杉山 直子 小学3年生


図解も要約もすべて自力でやりました。楽しそうに熱中していました。
私は仕事をしていますので夕方から忙しく、本人まかせな面が多く
子どもに先生の図解の作成方法の資料と簡単な指示だけして、
あとはやっておきなさいという感じでした。

以前から先生のホームページは好きで、よく拝見しておりまして
近ければ是非わが子をご指導いただきたいのにと思ってました。

次の教材ができましたら、ご連絡ください。
よろしくお願いします。


国語の偏差値が50から60以上に

谷中 秀介 小学5年生


二宮先生、お世話様です。

秀介は日曜に予備校に行ってますが、算数に比べて国語の
偏差値が低いのが悩みでした。

この教材は一人でどんどん進めていって、何回か終わった段階
で自信がついたようです。

そして、驚いたことに、国語の偏差値が60を超えるようになり、算数を抜きました。受験用の教材がありましたら、ぜひ教えてください。


 

小学1・2年生を夢中にさせる
国語ゲームの登場です

誰でも簡単にどんどん読解力が上がる教材について紹介します。

読解力向上委員会が開発したオリジナル読解教材は『読解力の公式』と名づけました。

長文を「説明文」「物語文」「随筆文」に分類して、それぞれの読解ポイントにしたがってまとめます。

その際に“図解”を使います。

今回提供する教材は、読解力の公式(説明文編)となります。

使用するテキストは、アマゾンでも購入可能な
『四谷大塚はなまるリトル2年生国語』
です。

長文はシンプルな構成ですので、読解の超入門としては最適です。

対象学年は、1年生と2年生ですが、読解がニガテな3年生や4年生有効です。

説明文の読解で読み取るべき最重要ポイントは、結論です。

「段落ごとにまとめながら、この文の結論(筆者が一番言いたいこと)を見つけてごらん。」
と言ってみてください。お父さん・お母さんがびっくりするくらいの集中力で探し始めます。

「これを読みなさい。」
と言うと絶対に読みませんが、
「探してごらん。」
と言うと、読むんですね。

ゲームの宝探しと同じものになるのでしょうね。



図解と宝探しが終わったら、改めてそれを発表してもらいます。

ここまでが1日目の作業です。
お子さんによって時間はまちまちでしょうが、30分かからない
子が多いと思います。


そして、2日目は、設問を解きます。
実は昨日のまとめで半分以上の設問を解いてますので、
簡単ですし、正解します。
ここで自信を持ち、国語読解が好きになります。


1題をこのような流れで行ってください。

ほとんどの場合、厳しい指導はいりません。
お子さんの興味に合わせて進めてください。


1年生のテキストも、2年生のテキストも、説明文が10個ありますので、
毎日30分行えば、20日で終わります。

1ヶ月後には、あなたのお子さんとあなたが
笑顔を交わしていることでしょう。

教材内容
  • 説明文を読解するための方法
  • 『四谷大塚はなまるリトル国語』(1年用、または、2年用)
  • 10枚の図解シート(お子さんが記入するためのもの)
  • 長文10題の解説
  • 10枚の図解シート(見本)

 これらのものをファイルに入れて、宅配便でお送りします。
  


これらが、お送りする教材セットです。

 

 

 
国語の偏差値が48から74に

佐藤 ゆかり 小学4年生

佐藤 隆   小学3年生


二宮先生、こんにちは。

ゆかりは受験予備校に通っております。国語がどうしても偏差値50を超えませんでしがた、この教材を何回かおこなっただけで、この前のテストの偏差値が74でした。本人が一番びっくりしたようです。
この教材は楽しい、ということでどんどん進めております。

隆はあまり気乗りがしないみたいですが、姉の様子を見てがんばり始めました。
これからも色々と相談に乗ってください。
よろしくお願いします。

 
飛躍的に成績アップで驚いています

S.W.さん  小学5年生


はじめまして、二宮様の教材で、実際に効果を感じているWと
申します。

子供は小さい時から本が好きで好きで、したがって国語の授業は
大好きだったのですが、テストの結果はついてきませんでした。

本人も親の私も「読解力を訓練することはできない」との
思い込みから、特に対策することもなく、国語に関しては
確実に点の取れる言語要素に力をいれてきました。

今回、塾の新年度の組み分けテストに向けて
図解を実践してみたところ、飛躍的に
成績がアップし、驚いております。

偶然得意分野の文章だったのかもしれませんが
何より「文章がいつもよりちゃんとわかった」という子供の
言葉に変化を感じています。

ありがとうございました。今後も続けていき、今の成績を維持、
欲張ってもう少しアップ?させていきたいです。

 

 

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「読解の公式」1年生教材をお買い上げの方のみ、

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みんなが陥る読解力の罠
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「参考になりました。」

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「読解とは長文を要約すること」

という言い方があるように、要約と読解力とは切っても切れない関係にあります。

そこで、文章を要約する方法をまとめたレポートを無料で提供いたします。

(ただし、このレポートは小学生にとっては少々難しいので、お父さん・お母さんの参考資料としてお使いください。)

(お子さんが文章を要約するためのコツは、別途紹介します。)


 

 

商品イメージ


Q1 質問1 この方法で、誰でも読解力がつきますか?
A1 回答1 本人がやりさえすれば、ほとんどの場合読解力が向上します。
     お母さん・お父さんは、お子さんが気持ちよく始められる
     環境を整えてあげてください。

Q1 質問2 子供がやらないときは、どうすればいいでしょうか?
A1

回答2 小学1・2年だとその心配はほとんどありません。
     ただし、3年生・4年生だとしたら、2年生の教材
    ということに対して気持ち的に抵抗があるでしょう。

    「今のうちに、読解の基礎力をしっかりつけよう。」
    と、きちんとお話してあげてください。


Q1 質問3 わからない時に指導してもらったり、相談してもいいですか?
A1

回答3 はい、メールにて受付ます。
    今お買い上げいただけば、1年間は無料でメールサポートします。
    読解力以外のこと(他の教科のこと、生活習慣のこと、友達関係、
    などなど)も、最大限サポートさせていただきます。



 

この教材の価格について

 

  • テキストに書かれている説明文10題の図解見本と解説。
  • 図解するための方法
  • 簡単に要約する方法
  • 設問解説
  • 説明文の解説
  • この教材の家庭での利用法
  • 『はなまるリトル』のテキスト

この教材の価格についてお話させてください。

私は塾で、この『読解力の公式』を使った授業を小学2年生から中学1年生に対して実施しています。
小学1〜2年生の月謝は15000円です。月3〜4回の授業があるとして、1回の授業で1題を実施していますから10題は3ヶ月で終わります。単純に3ヶ月分の月謝として
45500円の価値があると考えているのです。
さらに、入学金16200円があることも忘れてはいけません。
    
しかしながら、私は塾で教えることが仕事であり、教材作成が本業ではありません。
ところが、東京の私の塾に通うことができないお子さんがたくさんいらっしゃることに心を痛めております。読解で困っていらっしゃる日本の子どもたち、お父さん・お母さんに喜んでもらいたいと思い、この教材を作成したのです。

塾では、たくさんのお子さんを見てきました。多くのお子さんは高学年になってから、または中学生になってから、勉強に自信がもてなくなりやってきます。
ぜひ、小学校低学年・中学年の今から、自信をつけるためにこの教材を使っていただきたいのです。

この教材で儲ける必要もありませんし、そのつもりもありません。そこで当初計算して出した45,500円のおよそ
82%引き8,300円でお譲りします。
ここに、入学金の16,200円を加えて、合計24,500円です。(入学金は2度以上いただきません)

ぜひお子さんに自信と読解力を与えてください。

 

割引価格は、


1年生用 25,040円

クレジットカード支払い(Paypal )も可能です
手数料が5%かかります

 

注文する1 

この教材は、50冊作成しました。
儲けるつもりはありませんが、損してもいいとは考えておりませんので、
この50冊が完売した後のことは未定です。
値上げするかもしれませんし、もう作成しないかもしれません。

確実に手に入れられる今のうちにお申し込みください。

 

 

 

先行販売割引価格

1学期のうちに始めることをお勧めします。
新しい気持ちのの中で読解力を磨き上げる絶好のチャンスです。

あなたのお子さんが1年生なら、なるべく早くはじめてください。
1年生なんだ、という自覚が新鮮なうちが、効果的です。

しかしながら、焦る必要はありません。楽しくゆっくりと進めてください。

この『説明文編』が終わりましたら、『物語文編』もありますので、学年に応じた力をじっくりとつけてあげてください。

 

あなたのお子さんの将来が光り輝くものになりますように・・・

 

 

国語80点以上

読解力向上委員会では、『読解力の公式』を教える先生を育成する活動も行っています。
この講座に参加しているあるベテランの先生は、『読解力の公式』の感想をこうおっしゃっています。
「9月・10月と小学生に対して実施しました。効果あるのかな?と半信半疑でしたが、最初の授業でいつも40点レベルの子が80点以上だったのです! これまで自分は何を指導してきたんだろうと考えちゃいました。」

塾のベテランの先生もうなった『読解力の公式』をあなたのお子さんにもどうぞ。

 

 

読解力を上げる

「この教材は、本当にウチの子に役に立つのかしら???」とお考えでしたら、

メールでご相談ください。
実は、約75人に1人の割合で、この教材を嫌うようになってしまったお子さんがいます。
どういう子に合わないのか、どういう風にアプローチすればいいのか、
たくさんの事例がありますので、アドバイスさせていただきます。
もちろん、強引に売りこんだりするようなことは、まったくありません。

送信先は、tomo★dokkai.jp  ★を@に変更してください。
件名は「読解力の公式についての質問」としてください。

 

「直接電話で相談したい。」なら、

お電話ください。
ただし、私二宮は、まめの木塾で子どもたちを指導してますので、電話に出られない
時間がたくさんあります。

そこで、メールにて電話をする予約をとっていただければ、必ず私につながります。
ぜひメールで予約をしてください。

送信先は、tomo★dokkai.jp  ★を@に変更してください。
件名は「読解力の公式についての電話」として、都合のよい日時を複数記入しておいてください。

念のため、電話番号は、042−467−1621です。
「ティー・エム・システムズです。」と電話では最初に名乗ります。

 

あなたのお子さんに、「やる気」と「自信」と「読解力」をつけましょう。

 

割引価格は、

1年生用 24,500円

完売した後に、値上げするか販売停止するかは未定です。

クレジットカード支払い(Paypal )も可能です
手数料が5%かかります


注文する1

     
    

    塾の先生、塾の経営者の方へ

    今回の教材は自分のお子様のために使うための教材として開発しました。
    ですから、塾・家庭教師など営利目的に使うことは規約に違反します。
    以前はこのように表示しておりましたが、熱心にお願いする先生が何人か
    いらっしゃいました。

    そこで、私も子どもたちのためになるなら、と考えを改めました。
    ただし、塾・家庭教師など、自分のお子さん以外を教えるために 
    使う方は、読解力向上委員会に連絡をしていただき、お使いください。

    ご購入前に、tomo★dokkai.jp にご連絡をお願いします。  ★を@に変更してください。

 

    その場合でも、複数の場所で使うことはお断りさせていただきます。
    複数校でお使いになりたい場合は、ご相談ください。

    ご相談は、こちらへ tomo★dokkai.jp ★を@に変更してください。

   

    

 

 
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